第70回日本公衆衛生学会総会

特別プログラム

※以下は予定であり、今後変更となる場合がございます。

特別講演

特別講演1
10月19日 (水)  10:15~11:15 A会場(秋田県民会館)
演題名:わが国の教育をめぐる課題と展望
演者: 銭谷 眞美 東京国立博物館長、元文部科学事務次官
座長: 井上 裕司 秋田大学大学院医学系研究科

 

特別講演2
10月19日 (水)  14:40~15:40 A会場(秋田県民会館)
演題名:公共性への新たな問いかけ
演者: 佐々木 毅 学習院大学教授・元東京大学総長
座長: 高野 健人 東京医科歯科大学大学院

学会長講演

学会長講演
10月19日 (水)  11:20~12:00 A会場(秋田県民会館)
演題名:公共性の地平から見た公衆衛生の将来展望
演者: 本橋 豊 秋田大学大学院医学系研究科
座長: 原田 規章 山口大学大学院医学系研究科

教育講演

教育講演1
10月19日 (水)  14:40~15:30 B会場(アトリオン音楽ホール)
低線量放射線環境下で生活する~安心と安全の狭間
演者: 福島 哲仁 福島県立医科大学医学部 衛生学・予防医学講座
座長: 中村 裕之 金沢大学医薬保健研究域医学系環境生態医学・公衆衛生学

 

教育講演2
10月19日 (水)  14:40~15:30 C会場(秋田キャッスルホテル)
脳卒中予防の問題点と解決策
演者: 鈴木 一夫 秋田県立脳血管研究センター疫学研究部
座長: 中山 健夫 京都大学大学院医学系研究科

 

教育講演3
10月19日 (水)  14:40~15:30 D会場(秋田キャッスルホテル)
がんの予防について
演者: 中路 重之 弘前大学大学院医学研究科社会医学講座
座長: 岸本 拓治 鳥取大学医学部環境予防医学分野

 

教育講演4
10月20日 (木)  9:00~9:50 C会場(秋田キャッスルホテル)
循環器疾患の予防戦略を考える
演者: 坂田 清美 岩手医科大学
座長: 中村 好一 自治医科大学公衆衛生学教室

 

教育講演5
10月20日 (木)  9:00~9:50 D会場(秋田キャッスルホテル)
原爆被爆者の疫学追跡調査
演者: 小笹 晃太郎 財団法人放射線影響研究所・広島疫学部
座長: 中村 和利 新潟大学大学院医歯学総合研究科環境予防医学分野

 

教育講演6
10月20日 (木)  11:10~12:00 A会場(秋田県民会館)
放射線と発がん:リスク評価・管理と公衆衛生
演者: 津金 昌一郎 国立がん研究センター予防研究部
座長: 村田 勝敬 秋田大学大学院医学系研究科

 

教育講演7
10月20日 (木)  13:40~14:30 C会場(秋田キャッスルホテル)
震災後の原子力発電所における産業医活動
演者: 谷川 武 愛媛大学大学院医学系研究科公衆衛生・健康医学
座長: 小泉 昭夫 京都大学大学院医学系研究科 環境衛生学

 

教育講演8
10月21日 (金)  9:00~9:50 C会場(秋田キャッスルホテル)
アルコールと健康
-アルコール代謝酵素遺伝子型検査を活用した健康増進の可能性-
演者: 竹下 達也 和歌山県立医科大学医学部公衆衛生学教室
座長: 若林 一郎 兵庫医科大学医学部

 

教育講演9
10月21日 (金)  9:00~9:50 D会場(秋田キャッスルホテル)
運動器の健康と介護予防
演者: 青柳 潔 長崎大学大学院医歯薬学総合研究科公衆衛生学分野
座長: 湯浅 孝男 秋田大学大学院医学系研究科 作業療法学講座

メインシンポジウム

メインシンポジウム
10月19日 (水) 15:50~17:50 A会場(秋田県民会館)
公共性の地平からみた公衆衛生学の将来展望
座長: 車谷 典男 奈良県立医科大学医学部
  松田 晋哉 産業医科大学
演題名:社会保障制度の理念としての連帯と公共性
演者: 松田 晋哉 産業医科大学
演題名:社会格差による健康問題解決への新しい展望
演者: 橋本 英樹 東京大学大学院医学系研究科
演題名:社会保障と構造改革
演者: 濃沼 信夫 東北大学大学院医学系研究科
演題名:健康格差を導く構造と健康の社会的決定要因への対処
演者: 福田 吉治 山口大学医学部

シンポジウム

シンポジウム1
10月20日 (木) 10:10~12:00 B会場(アトリオン音楽ホール)
生活習慣病予防-特定健診・特定保健指導の今後を見据えて-
座長: 磯 博康 大阪大学公衆衛生学
  岡村 智教 慶應義塾大学公衆衛生学
演題名:未解決の重要課題:未受診者対策と市民啓発
演者: 岡村 智教 慶應義塾大学公衆衛生学
演題名:第三次国民健康づくり対策(健康日本21)における動向と今後の課題
演者: 三田 晃史 厚生労働省健康局総務課生活習慣病対策室
演題名:広域自治体における生活習慣病対策の取り組みと課題
演者: 石塚 共實 秋田県健康福祉部健康推進課
演題名:秋田県井川町における生活習慣病対策と特定健診・特定保健指導の現状・課題
演者: 安田 望 秋田県井川町町民課健康福祉班

 

シンポジウム2
10月20日 (木) 13:40~15:30 A会場(秋田県民会館)
自殺対策の効果評価と展望
座長: 川上 憲人 東京大学大学院医学系研究科
  宇田 英典 鹿児島県姶良・伊佐地域振興局保健福祉環境部
演題名:こころの健康の社会的決定要因と自殺対策-J-AGES/ベンチマークをもとに
演者: 近藤 克則 日本福祉大学
演題名:高齢者の社会参加・社会貢献による地域のソーシャルキャピタルの醸成
演者: 藤原 佳典 東京都健康長寿医療センター研究所
演題名:地域づくりとしての自殺予防対策
演者: 直嶋 京子 八峰町福祉保健課健康推進係
演題名:地方自治体の自殺対策の効果評価の検討
演者: 金子 善博 秋田大学大学院医学系研究科

 

シンポジウム3
10月20日 (木) 13:40~15:30 B会場(アトリオン音楽ホール)
気になる子どもと家族のサポート-発達障害児支援システムと連携のあり方-
座長: 山縣 然太朗 山梨大学大学院
  山崎 嘉久 あいち小児保健医療総合センター
演題名:地域における発達障害支援と健やか親子21
演者: 山縣 然太朗 山梨大学大学院
演題名:乳幼児健診からつなげる支援~子育て支援の必要性の判定を用いて
演者: 山崎 嘉久 あいち小児保健医療総合センター
演題名:乳幼児健診を利用した発達障害の早期発見-10%の支援ニーズに対応するための戦略-
演者: 本田 秀夫 山梨県こころの発達総合支援センター
演題名:地域と保育園・幼稚園、学校との連携による気になる子どもと家族のサポート
演者: 荒木田 美香子 国際医療福祉大学大学院

 

シンポジウム4
10月20日 (木) 15:50~17:40 A会場(秋田県民会館)
地域で介護予防をどう進めるか、ポピュレーション戦略とハイリスク戦略
座長: 新開 省二 東京都健康長寿医療センター研究所
  安田 誠史 高知大学医学部
演題名:介護予防:これまでの成果と反省、そして今後の展望
演者: 辻 一郎 東北大学大学院医学研究科
演題名:美唄市の介護予防と貯筋体操自主グループの7年間の歩み
演者: 横山 香理 美唄市役所高齢福祉課地域包括支援センター
演題名:世田谷区の介護予防事業 ~これまでとこれから~
演者: 河島 貴子 世田谷区地域福祉部介護予防・地域支援課
演題名:但馬地域の介護予防の戦略 -「健康づくりは地域づくり」のすすめ-
演者: 小森 昌彦 兵庫県但馬県民局但馬長寿の郷企画調整部地域ケア課

公衆衛生行政研修フォーラム

公衆衛生行政研修フォーラム1
10月20日 (木) 10:10~12:00 D会場(秋田キャッスルホテル)
公衆衛生の人材育成システムづくりを考える
座長: 曽根 智史 国立保健医療科学院 国際協力研究部
  烏帽子田 彰 広島大学大学院医歯薬学総合研究科
演題名:公衆衛生人材育成の課題
演者: 曽根 智史 国立保健医療科学院 国際協力研究部
演題名:保健所長会における公衆衛生医師の確保・育成に関する取り組み
演者: 宇田 英典 鹿児島県姶良・伊佐地域振興局保健福祉環境部
演題名:保健師人材育成の現状-保健師活動の基盤に関する基礎調査結果から-
演者: 村中 峯子 日本看護協会
演題名:産業保健分野における人材育成-産業医の育成を中心に-
演者: 森 晃爾 産業医科大学産業医実務研修センター

 

公衆衛生行政研修フォーラム2
10月20日 (木) 15:50~17:40 B会場(アトリオン音楽ホール)
大災害における保健師による公衆衛生活動
座長: 平野 かよ子 東北大学大学院医学系研究科
  松井 通子 千葉県立舞鶴看護専門学校
演題名:被災した石巻市(本庁地区)における保健師の活動
演者: 伊藤 慶子 宮城県石巻市健康部健康推進課
演題名:震災直後の保健・医療活動 ~救出されるまでの4日間~
演者: 粕谷 祐子 宮城県石巻保健所
演題名:災害時における保健所保健師による市町村支援 県と市をつなぐ保健師の活動
演者: 只野 里子 宮城県気仙沼保健所
演題名:南三陸町への公衆衛生医師派遣を通して学んだ公衆衛生の原点と課題
演者: 田上 豊資 高知県中央東福祉保健所
演題名:市町村保健師に求められるコーディネート機能
演者: 岩崎 賢一 朝日新聞科学医療グループ

 

公衆衛生行政研修フォーラム3
10月21日 (金) 10:10~12:00 A会場(秋田県民会館)
※一般市民にも公開されています。
ヘルスプロモーション実践方法とその効果
座長: 星 旦二 首都大学東京都市環境科学研究科
  櫻井 尚子 東京慈恵会医科大学大学院医学研究科
演題名:ヘルスプロモーションを推進する保健師の役割-実践事例から-
演者: 福本久美子 九州保健福祉大学看護福祉学部看護学科
演題名:都市部における地域保健活動-市民が推進する健康なまちづくり-
演者: 櫻井 尚子 東京慈恵会医科大学大学院医学研究科
演題名:子どものQOLとファミリーアプローチ
演者: 中山 直子 慶應義塾大学看護医療学部
演題名:建築とヘルスプロモーション 住まいとコミュニティーの健康維持増進要因
演者: 加藤 龍一 農協共済総合研究所医療研究センター
演題名:地域歯科医師会でのヘルスプロモーション活動
演者: 矢吹 義秀 (社)東京都港区芝歯科医師会 芝エビ研究会
演題名:国際事例から見た日本のヘルスプロモーション
演者: 湯浅 資之 順天堂大学医学部
演題名:ヘルスプロモーション実践方法とその実践
指定発言者: 高橋 俊彦 首都大学東京都市環境科学研究科
演題名:保健計画の推進を通じて~ ヘルスプロモーション実践のためのポイント
指定発言者: 福永 一郎 高知県須崎保健所

 

公衆衛生行政研修フォーラム4
10月21日 (金) 10:10~12:00 C会場(秋田キャッスルホテル)
グローバルヘルスと日本の公衆衛生
座長: 中村 安秀 大阪大学大学院
  渡邉 洋子 東京都南多摩保健所保健対策課
演題名:世界に広がり、世界から学ぶ母子健康手帳
演者: 中村 安秀 大阪大学大学院
演題名:グローバルヘルスの新しい潮流
演者: 中谷 比呂樹 WHO事務局
演題名:都市間交流を通じて深化する地域プログラム
演者: 中村 桂子 東京医科歯科大学大学院
演題名:国際保健と地域保健にまたがる人材養成
演者: 仲佐 保 国立国際医療研究センター

地方衛生研究所研修フォーラム

地方衛生研究所研修フォーラム
10月20日 (木) 10:10~12:00 C会場(秋田キャッスルホテル)
多剤耐性菌の院内感染事例への行政の関与をどうするか?
座長: 調 恒明 山口県環境保健センター
  佐々木 昌弘 広島県健康福祉局
演題名:院内感染に関する保健所、衛生研究所および専門医の連携
演者: 緒方 剛 茨城県筑西保健所
演題名:医療現場で考える多剤耐性菌対策 -多剤耐性アシネトバクター・バウマニへの対応を中心に-
演者: 森澤 雄司 自治医大感染制御部・感染症科
演題名:多剤耐性菌の院内感染事例への行政の関与 -群馬県の院内感染対策支援システム-
演者: 小澤 邦寿 群馬県衛生環境研究所

日本公衆衛生学会モニタリング・レポート委員会フォーラム

日本公衆衛生学会モニタリング・レポート委員会フォーラム
10月21日 (金) 10:10~12:00 D会場(秋田キャッスルホテル)
公衆衛生モニタリング・レポート活動の新たな展開
-3年間の委員会活動の総括と残された課題から-
座長: 原田 規章 山口大学大学院医学系研究科
  小林 章雄 愛知医科大学医学部衛生学教室
演題名:想定を超える災害における健康危機管理のあり方 ~健康危機の事後対応と超過被害の防止
演者: 佐甲 隆 桜木記念病院
演題名:モニタリング・レポートの課題:東日本大震災を考える
演者: 笽島 茂 三重大学医学部公衆衛生産業医学分野
演題名:食品中放射性物質の暫定基準値
演者: 香山 不二雄 自治医科大学医学部 薬理学講座 環境毒性学部門
演題名:社会格差による健康問題解決への展望
演者: 橋本 英樹 東京大学大学院医学系研究科臨床疫学・経済学
演題名:モニタリング・レポート活動の到達点と今後の課題
演者: 川上 憲人 東京大学大学院医学研究科

日本公衆衛生学会 専門能力認定委員会フォーラム

日本公衆衛生学会 専門能力認定委員会フォーラム
10月20日 (木) 14:40~16:20 C会場(秋田キャッスルホテル)
認定専門家(Public Health Specialist)制度の発展と学会の役割
座長: 高野 健人 東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科 健康増進医学分野
  澁谷 いずみ 愛知県半田保健所
演題名:英国の公衆衛生専門家制度 -専門家生涯学習制度を中心に-
演者: 曽根 智史 国立保健医療科学院国際協力研究部
演題名:公衆衛生専門家養成に対する大学の役割
演者: 浜島 信之 名古屋大学大学院医学系研究科
演題名:地域における専門職教育 ―全国保健所長会及び信州公衆衛生学会の取り組み―
演者: 佐々木 隆一郎 長野県飯田保健所
演題名:公衆衛生専門家としての保健師、その専門能力の育成について
演者: 岡本 玲子 岡山大学大学院保健学研究科

日本公衆衛生学会健康運動指導分科会シンポジウム

日本公衆衛生学会健康運動指導分科会シンポジウム
10月21日 (金) 9:30~12:30 B会場(アトリオン音楽ホール)
教育講演 メンタルヘルスと運動
演者: 石井 千恵 医療法人社団清心会藤沢病院企画調査室
座長: 増田 和茂 財団法人健康・体力づくり事業財団
シンポジウム 身体から心へ
座長: 小島 光洋 財団法人宮城県成人病予防協会学術・研究開発室
  北島 正人 秋田大学教育文化学部教育実践講座
演題名:運動指導の将来展望 精神科医の立場から
演者: 井原 一成 東邦大学医学部社会医学講座公衆衛生学分野
演題名:運動指導の将来展望 健康運動指導士の立場から
演者: 梅田 陽子 京都大学高等教育研究開発推進機構
演題名:運動指導の将来展望 健康運動指導士養成の立場から
演者: 萩 裕美子 東海大学体育学部スポーツ・レジャーマネジメント学科
演題名:臨床心理士の立場から
演者: 北島 正人 秋田大学教育文化学部教育実践講座
演題名:運動を主体に用いたプログラムが在宅高齢者の抑うつ症状に及ぼす効果
指定発言者: 北畠 義典 財団法人明治安田厚生事業団新宿健診センター学術室

日本学術会議パブリックヘルス科学分科会・日本公衆衛生学会
合同公開シンポジウム

日本学術会議パブリックヘルス科学分科会・日本公衆衛生学会 合同公開シンポジウム
10月19日 (水) 15:50~17:40 B会場(アトリオン音楽ホール)
わが国のパブリックヘルス領域の緊急課題の解決に向けて
座長: 岸 玲子 北海道大学環境健康科学研究教育センター
  實成 文彦 山陽学園大学
演題名:日本学術会議提言「健康食品に関する法制度整備の必要性について
-パブリックヘルスの立場から-」と今後のアクション
演者: 大濱 宏文 日本健康食品規格協会
演題名:病院勤務医師の長時間過重労働の改善にむけて
演者: 高野 健人 東京医科歯科大学大学院医学系研究科
演題名:わが国の健康の社会格差の現状理解とその改善に向けて
演者: 川上 憲人 東京大学大学院医学研究科
演題名:わが国の公衆衛生向上に向けた公衆衛生大学院の役割と今後のアクション
演者: 小林 廉毅 東京大学大学院医学研究科

奨励賞受賞講演

奨励賞受賞講演1
10月20日 (木)  13:40~15:40 D会場(秋田キャッスルホテル)
茨城県民を対象とした大規模コホート研究の推進と健康政策支援ツールの開発
演者: 西連地 利己 獨協医科大学医学部公衆衛生学講座
座長: 武藤 孝司 獨協医科大学医学部公衆衛生学講座

 

奨励賞受賞講演2
10月20日 (木)  13:40~15:40 D会場(秋田キャッスルホテル)
市町村・教育委員会と連携した悉皆的調査に基づく地域診断と
その活用に関する実践研究
演者: 久保 秀一 千葉県市川健康福祉センター(市川保健所)
座長: 佐藤 眞一 千葉県衛生研究所

 

奨励賞受賞講演3
10月20日 (木)  13:40~15:40 D会場(秋田キャッスルホテル)
障害者および高齢者の地域生活支援における保健所活動の実践的研究
演者: 柳 尚夫 兵庫県洲本保健所
座長: 岸本 泰子 島根県松江保健所

 

奨励賞受賞講演4
10月20日 (木)  13:40~15:40 D会場(秋田キャッスルホテル)
高齢者の「閉じこもり」の環境要因の研究と地域における予防に向けた実践
演者: 平井 寛 岩手大学工学部社会環境工学科
座長: 安村 誠司 福島県立医科大学医学部

特別鼎談

特別鼎談
10月20日 (木)  10:10~11:00 A会場(秋田県民会館)
被災地の公衆衛生を語る-課題解決へ向けて
演者: 坂田 清美 岩手医科大学医学部
演者: 辻 一郎 東北大学大学院医学研究科
司会: 安村 誠司 福島県立医科大学医学部公衆衛生学講座

ランチョンセミナー

ランチョンセミナー1
10月19日 (水)  12:20~13:20 C会場(秋田キャッスルホテル)
ワクチンの現状と将来展望
共催: ファイザー株式会社
座長: 萱場 広之 秋田大学大学院医学系研究科病態制御医学系感染・免疫アレルギー病態検査学講座
演者: 堤 裕幸 札幌医科大学 小児科

 

ランチョンセミナー2
10月19日 (水)  12:20~13:20 D会場(秋田キャッスルホテル)
子宮頸がん検診と予防ワクチンの最近の話題
共催: グラクソ・スミスクライン株式会社
座長: 寺田 幸弘 秋田大学大学院医学系研究科産婦人科学講座
演者: 小澤 信義 仙台医療センター産婦人科部長

 

ランチョンセミナー3
10月20日 (木)  12:20~13:20 C会場(秋田キャッスルホテル)
超高齢社会の医療戦略~感染症は治療から予防へ~
共催: MSD株式会社
座長: 廣田 良夫 大阪市立大学大学院医学研究科公衆衛生学
演者: 渡辺 彰 東北大学加齢医学研究所抗感染症薬開発研究部門

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